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GoPro HERO9〜12対応Enduro互換バッテリー3個セット

GoPro HERO9〜12対応Enduro互換バッテリー3個セット
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この記事で分かること
  1. GoPro用互換バッテリーセットの特徴と安全性について詳しく解説
  2. 寒冷地でも使えるEnduro仕様バッテリーのメリットと注意点
  3. トリプル充電器の使い方や充電効率、長時間撮影のコツを紹介

GoPro互換バッテリーセットの基本構成と内容

GoProユーザーにとって、予備バッテリーは必須アイテムです。特にアウトドアや長時間の撮影では、バッテリー切れが命取りになることも。そこで注目したいのが、今回ご紹介する互換バッテリーセットです。このセットには、GoPro HERO9、10、11、12に対応したEnduro仕様の互換バッテリーが3個、さらに3個同時充電可能な急速トリプル充電器、そしてType-CのUSBケーブルが1本付属しています。

バッテリーは容量1800mAhで、純正品とほぼ同等のパフォーマンスを目指して作られているため、撮影時間の延長に役立ちます。トリプル充電器は3個のバッテリーを同時に充電できるので、充電の手間を大幅に削減。USB Type-Cケーブルは汎用性が高く、モバイルバッテリーやPCからも充電可能です。

セット内容をまとめると以下の通りです。

  • 互換バッテリー1800mAh ×3個
  • 急速トリプル充電器 ×1個
  • USB Type-Cケーブル ×1本

これだけ揃っていると、撮影前の準備もスムーズに進みますし、バッテリー残量を気にせずに撮影に集中できるのが嬉しいポイントです。

また、互換バッテリーはPSE適合検査をクリアしているため、安全面でも安心して使えます。過電流保護や過充電防止、過放電防止の保護回路が内蔵されているので、機器へのダメージを抑えつつ長く使い続けられます。

このセットがあれば、GoProの撮影をより快適に、そして効率的に楽しめること間違いなしです。

Enduro仕様バッテリーの寒冷地対応とそのメリット

冬のアウトドアやスキー、スノーボードなどのアクティビティでGoProを使う場合、バッテリーの持ちが気になる方は多いはず。標準のバッテリーは寒冷地での性能が落ちやすいですが、この互換バッテリーはEnduro仕様に改良されており、-10℃の寒冷環境でも安定して使えるのが大きな特徴です。

寒い場所での撮影は、バッテリーの消耗が早くなるだけでなく、突然の電源オフや動作不良のリスクもあります。しかし、このEnduro仕様バッテリーは低温下でも内部の化学反応が安定するように設計されているため、寒冷地でも比較的長時間の撮影が可能です。

具体的には、以下のようなメリットがあります。

  • 寒冷地でもバッテリーの持ちが良い
  • 低温での電圧低下が抑えられる
  • 突然のシャットダウンリスクが軽減される

これにより、冬のアウトドアシーンでも安心してGoProを使えます。もちろん、寒冷地での使用でも安全面はしっかり考慮されており、過電流や過充電などの保護回路が働くため、機器へのダメージを防ぎます。

ただし、寒冷地対応とはいえ、極端な低温や長時間の使用には注意が必要です。バッテリーの性能を最大限引き出すためには、撮影の合間にバッテリーを温めるなどの工夫もおすすめです。

アウトドア好きの方には特に嬉しいポイントで、冬のアクティビティをより快適に楽しめるでしょう。

寒い場所でもバッテリーが長持ちするのは助かるなあ

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トリプル充電器の特徴と効率的な使い方

3個のバッテリーを同時に充電できるトリプル充電器は、GoProユーザーにとって非常に便利なアイテムです。この充電器は各ポートに600mAの出力があり、急速充電が可能です。これにより、撮影の合間にバッテリーを一気に充電して、すぐに次の撮影に移れます。

充電器はUSB Type-Cケーブルで接続するため、モバイルバッテリーやPC、USB充電器など多様な電源から給電可能。外出先でも充電しやすいのが魅力です。

効率的な使い方のポイントは以下の通りです。

  • 3個同時充電で時間短縮
  • 充電中はバッテリーの温度に注意し、熱がこもらない場所で使う
  • 充電が完了したら速やかに取り外し、過充電を防ぐ

また、充電器自体もコンパクトで持ち運びやすいため、旅行や撮影現場での利便性が高いです。急速充電対応なので、朝の準備時間や移動中のちょっとした時間を有効活用できます。

ただし、充電器の保証期間は1ヶ月と短めなので、購入後は動作確認を早めに行うことをおすすめします。

このトリプル充電器があれば、バッテリー切れの心配を減らし、撮影に集中できる環境が整います。

3個同時に急速充電できるので、撮影準備が格段に楽になります

互換バッテリーの安全性と注意点

互換バッテリーを使う際に気になるのはやはり安全面です。このセットのバッテリーはPSE適合検査を通過しており、過電流保護や過充電防止、過放電防止の保護回路が内蔵されています。これにより、GoPro本体へのダメージを抑えつつ、安心して使うことができます。

しかし、互換品であるため、純正品と比べて若干の差異がある可能性は否めません。特にファームウェアのアップデートによっては使用できなくなる場合もありますので、その点は理解しておきましょう。

また、バッテリーの保証期間は6ヶ月、充電器は1ヶ月と設定されています。保証はメインボードに起因する不良のみ対象となるため、使用環境や取り扱いには十分注意が必要です。

さらに、夏場の高温多湿な環境ではバッテリーが膨張するリスクが高まります。特にGoPro本体が熱を持ちやすい梅雨から夏にかけては、こまめにバッテリーを交換したり、使用を中断するなどの対策が必要です。

熱暴走によるバッテリー膨張は保証対象外となっているため、自己管理が重要です。安全に使うためには、以下のポイントを守りましょう。

  • 高温時は連続使用を避ける
  • バッテリーの膨張や異常を感じたらすぐに使用を中止
  • 純正品との併用でリスク分散を図る

互換バッテリーはコストパフォーマンスに優れていますが、使い方次第で安全性も大きく変わります。正しい知識を持って利用することが大切です。

暑い時期はバッテリーの扱いに気をつけないとね

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GoPro撮影を快適にするためのバッテリー活用術

GoProでの撮影を快適にするには、バッテリー管理が重要です。予備バッテリーを複数持つことで、撮影時間を大幅に延ばすことができますが、ただ持っているだけでは意味がありません。ここでは、バッテリーを効率よく使うためのポイントを解説します。

まず、撮影前には必ずバッテリーをフル充電しておくこと。トリプル充電器を活用すれば、3個同時に充電できるので準備がスムーズです。撮影中は、バッテリー残量が少なくなったらすぐに交換し、残量ゼロになる前に予備と入れ替えるのがおすすめです。

また、撮影環境に応じてバッテリーの温度管理も意識しましょう。寒冷地ではバッテリーをポケットなどで温めながら持ち歩くと消耗を抑えられますし、暑い環境ではこまめに休憩を入れて本体とバッテリーの熱を冷ますことが大切です。

さらに、撮影モードの設定もバッテリー持ちに影響します。高画質や高フレームレートでの撮影はバッテリー消費が激しいため、必要に応じて設定を調整するのも賢い使い方です。

撮影後は、バッテリーを適切に保管することも忘れずに。長期間使わない場合は、満充電や完全放電を避け、半分程度の充電状態で涼しい場所に保管すると劣化を防げます。

このように、バッテリーの特性を理解し、適切に管理することで、GoPro撮影をより楽しく、ストレスフリーにすることができます。

互換バッテリーセットのコストパフォーマンスを比較

GoPro純正バッテリーは信頼性が高いものの、価格が高めで予備を複数揃えるにはコストがかかります。そこで、互換バッテリーセットはコストパフォーマンスの面で非常に魅力的です。

今回のセットは3個のバッテリーとトリプル充電器が付いて6,480円。1個あたりのバッテリー単価は約2,160円で、さらに充電器も付属している点を考えると、かなりお得感があります。

以下の表で純正品と互換品の価格と特徴を比較してみましょう。

項目 純正バッテリー 互換バッテリーセット
価格(3個分) 約12,000円〜15,000円 6,480円
充電器付属 別売り トリプル充電器付き
対応機種 HERO9〜12 HERO9〜12
保証期間 通常1年程度 バッテリー6ヶ月、充電器1ヶ月

価格面では互換バッテリーセットが圧倒的に優位ですが、保証期間や純正の安心感は純正品に軍配が上がります。予算と使用頻度に応じて選ぶのが賢明です。

また、互換品は安全性に配慮されているものを選ぶことが重要。今回のセットはPSE適合検査済みで保護回路も内蔵されているため、安心して使いやすいのがポイントです。

コストを抑えつつ、撮影時間を確保したい方には特におすすめできる選択肢と言えるでしょう。

よくある質問(FAQ)

Q1: 互換バッテリーは純正品と比べてどのくらい持ちますか?
A1: 容量はほぼ純正品と同等の1800mAhですが、使用環境や撮影設定によって持続時間は変わります。Enduro仕様のため寒冷地での持ちは特に優れています。

Q2: 充電器は純正品のバッテリーにも使えますか?
A2: 基本的には互換バッテリー専用ですが、純正品にも使える場合があります。ただし、動作保証はありませんので自己責任でご利用ください。

Q3: バッテリーが膨張した場合はどうすればいいですか?
A3: すぐに使用を中止し、安全な場所で保管してください。膨張は高温や過充電が原因のことが多く、保証対象外となる場合があります。

Q4: ファームウェアアップデート後に使えなくなることはありますか?
A4: はい、ファームウェアの仕様変更により互換バッテリーが使用できなくなる場合があります。アップデート前に情報を確認することをおすすめします。

まとめ:GoPro撮影を支える互換バッテリーセットの魅力

GoProユーザーにとって、バッテリーの持ちや充電の手間は撮影の快適さを左右する重要なポイントです。この互換バッテリーセットは、Enduro仕様で寒冷地対応、3個同時充電可能なトリプル充電器付きと、使い勝手の良さが光ります。

安全性にも配慮されており、PSE適合検査済みの保護回路内蔵で安心感があります。ただし、夏場の高温多湿環境での使用には注意が必要で、バッテリーの膨張リスクを理解した上で使うことが大切です。

価格面でも純正品より手頃で、コストパフォーマンスに優れているため、予備バッテリーを複数揃えたい方や長時間撮影を楽しみたい方におすすめです。

これからGoProでの撮影をもっと楽しみたい方は、ぜひこの互換バッテリーセットを検討してみてください。撮影の自由度がぐっと広がるはずです。

これでバッテリー切れの心配が減って、撮影に集中できるね

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店舗名動画・撮影機材専門店 SYH SHOP
価格6,480円(税込)
送料送料無料
この記事を書いた人
スクリーン サトシ

映像と音のある生活が好きすぎて、気づけばテレビ・オーディオ・カメラのことばかり追いかけている日々を送っています。
学生時代からガジェットいじりが好きで、ビデオカメラやイヤホンを分解しては壊して…の繰り返し。今ではレビューや比較を通じて、「迷ってる人の背中をちょっとだけ押せたらいいな」と思いながら、ゆるっと情報発信しています。

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